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「日本人はiPhoneがキライ」論争 盛り上がってるようです

2009年03月03日
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ことの発端はWiredの記事から始まった。内容は下記に抜粋。

・アップル信者は日本に復讐だ。

・でも多くのアップル信者は日本製品のファンだぜ。

・理由はスティーブ・ジョブズのRDFが太平洋を越えられないからだ。アップルのゴミに傾倒していないだけだろう。

・日本人はゴミじゃなくて良い製品が好きだからだ。

・日本は発明に感心はしているが、市場に感心していない。

・興味があるんだが、日本ではMacはどれくらいの人気?

・日本人が気にすることは1つだけだ。スペック表の長さだ。奴らの携帯はいろんなものがところ狭しと詰まっていて趣味は悪い。特にユーザーインターフェースはひどい。


という諸々の内容に関して、反論も始まっています。
「反論の一部」
・iPhoneは日本で大コケしているとは思わない。

・産経新聞が出した、SoftBankは2008年末までに100万台出荷はずが、20万台しか売れていないという記事は間違いで、100万台売るという数字はSoftBankもAppleも出していないし、30万台~40万台は売れているだろう。その産経新聞はiPhone向けに記事が全文読めるアプリを出して大きな成功を収めている。

・2008年初頭のケータイ業界の構造転換で、2年縛りと高い端末価格により、端末不況へと陥っている中で、年間出荷台数は4200万台に落ち込んだ。半年でiPhoneの30~40万台という出荷台数は、約1%にあたる。この数字は、Steve Jobsが示した「ケータイの世界市場で1%のシェアを取る」という目標を達成していて、ネガティブな数字ではない。


詳細はCNET Japanを参照してください

まあ、好きな物を使えばいいのでは・・・と言うことで・・・・
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